社会資本整備総合交付金は、「地域が抱える政策課題」や「地域が設定した政策課題」を解決するため、地方公共団体が作成する「社会資本総合整備計画」に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に実施できるよう、国(国土交通省)が地方公共団体に交付するものです。
地方公共団体が、社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第8)
また、計画を作成したときは、これを公表することになっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第10の1)
つるぎ町では、以下の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。
社会資本整備総合計画(防災・安全交付金)
つるぎ町安全・安心な住まいづくり計画第1期(防災・安全)(重点計画)
整備計画(公表) (PDF 10.5KB) 提出日:令和7年12月19日
※地域住宅計画を兼ねる