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 つるぎ町の観光情報(自然)の紹介。
高清の大杉
半田NO.1の大木として有名。樹齢は700年とも1,200年ともいわれる。
半田地区初の県指定天然記念物 。
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吉良のエドヒガン(桜)
古い大きな木には神様が宿っているとよく言われますが、この木には女神様が宿っているのだろうと思われるほど美しいのが、吉良のエドヒガン(桜)。貞光の代表的な古木です。樹齢約400年、樹高約20m、幹周り約4.5m、この種の桜では県内でも最大規模の物で、徳島県指定天然記念物となっています。幹が三本に分かれ、大きく枝を広げているために、春には満天を薄紅色に染め上げたような美しい眺めを呈します。
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貞光川(木綿麻川)
 国土交通省による一級河川水質調査(2012年)により、貞光川が日本一の水質に選ばれました。
 貞光川は、地元では「木綿麻(ゆうま)川」と呼ばれています。これは、天日鷲命を祖神とする阿波忌部が、5〜6世紀頃「木綿、麻」などを植え、衣を織る農工技術者の集団であったことからです。
 また、忌部氏族は主に神の祭祀を司った古代の一氏族でもあり、天太玉命は忌部氏の祖神で、天岩戸の神話で、中臣氏の祖神の天児屋根命とともに諸神を率いて、祭祀を行ったことが古事記、日本書紀に記されています。
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巨樹の里
一宇には、多くの巨樹・巨木が点在し、日本でも有数の巨樹の里として知られるようになっています。中でも、「赤羽根大師の大エノキ」は幹周りが日本一とされ、国指定天然記念物となっています。
巨樹の里詳細ページへ 巨樹の里のページへ
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土々呂の滝
土々呂の滝は、半田川支流の大藤谷川がつるぎ町半田と東みよし町との町境に作った、落差30mの名瀑。平成7年度から、その周辺を親水公園として整備し、平成9年5月に「土々呂の滝親水公園」として、新たにオープンしました。土々呂の滝親水公園は、滝の下流に広がっており駐車場や展望所兼公衆トイレ、休憩舎2棟が完備されています。
<<土々呂の滝親水公園>>
7月から8月の2ヶ月間、午後7時から午後9時までライトアップされ、光の濃淡がおりなす幻想的な光景が楽しめ、夕涼みをかねた夜の散歩に最高です。
※現在ライトが故障しております。
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鳴滝
「鳴滝」は落差85mという県下随一の規模を誇り、大きな竜が三段に身をくねらせたように落ちて来るという荘厳なもので、昔行者はここで身を清めて剣山に登ったといわれています。
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一宇峡 土釜
一宇峡を代表する名所として貞光地区との境界点にある「土釜」は、岩が侵食されて出来た滝壷で、一の釜、二の釜、三の釜からなり、全国的に見ても非常に珍しい奇勝とされ、「県指定天然記念物」となっている。
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夫婦池
標高1500メートルの高所にある「夫婦池」は、その名のように大小二つの池があることから名付けられたもので、大きい方が雄池、小さい方を雌池と云う。現在では、雄池の周囲に遊歩道が開設され、自然を楽しむ人々の良き憩いの場となっている。
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四国の屋根と呼ばれる剣山山系剣山は、標高1955mで石鎚山に次ぐ西日本第2の高さを誇ります。安徳天皇の剣を隠したという伝説から剣山の名がついたとされ、山岳信仰の霊場として、昭和初期まで女人禁制が守られていた山でした。
つるぎ町はその剣山の玄関口として古くから栄えた町です。ここから、南へ貞光川に沿って一宇地区を抜け剣山まで続く約40kmの剣山道(現在の国道438号)が延びています。
剣山登山臨時バス
剣山からの可視領域(参考)
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