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つるぎ町の生い立ち

つるぎ町の紹介

つるぎ町は、将来にわたって住み続けたい町を実現します。平成17年3月1日、半田町・貞光町・一宇村が合併しつるぎ町が誕生しました。

この地域には誇るべき文化や歴史、そして豊かな自然が残っています。しかしながら、過疎地域にあって、生産人口の減少や他地域より進んだ高齢化などの構造的な問題を抱えています。こういう状況の中で、地域を誇り高く維持していくために残された道は、半田町・貞光町・一宇村が一つになって力を合わせることだと信じて合併という道を選択しました。ここに住む人が安全に、そして少しでも豊に暮らすことができること、これが地域全体の願いなのです。

つるぎ町プロフィール

町名

つるぎ町(平成17年3月1日誕生)

人口

11,722人(平成17年国勢調査より)

面積

194.84km²

町章

町章のイラスト

全体の形はつるぎ町の「つ」です。ブルーは清流と青空を、グリーンは自然の緑を、中の白地は剣山を表しています。豊かな自然に包まれた、いやしの里「つるぎ町」を表現しています。

 

つるぎ町の花・木・鳥

(平成19年10月17日指定)

水仙の写真
▲町の花「水仙」

エノキの写真
▲町の木「エノキ」

ヤマガラの写真
▲町の鳥「ヤマガラ」

選定理由

町の花
水仙の花は美しく香りも良く町中どこでも栽培ができ親しみやすい。
町の木
つるぎ町には、国指定の天然記念物である日本一の赤羽根大師のエノキがある。また、町内各所にも、エノキは数多く自生している。
町の鳥
ヤマガラは、年中身近に生息していて、人なつっこく可愛らしい鳥である。

行政区域の変遷

つるぎ町の行政区画の変遷(明治22年、昭和28年、昭和40年)

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